★花見とハイヤーさんとのコンタクト法
昨日はみんなとお花見でした♪
外で太陽の光を浴びて過ごすということ自体が久しぶり。
山の景色や鳥の声が新鮮(笑)
うちの周りではカァカァとチュンチュンとポッポしか聞こえないから。
久しぶりに鶯さんの声を聞きました。
また春になってきたからお山ハイキングにも行かなくちゃ♪
自然の中だと自然と口数も減っちゃうんだよね。
ということはいつも弾丸のように話しているのは不自然ってことかも(笑)
やっぱり、黙れってことだね~w
そして、カメラの不調なのかヘンな写真が撮れました。

最初に右側(⇒)のが撮れて、あれ?と思って撮りなおしたのが左(←)の写真。
カメラのせいかな?よくわかりませんが、いくら私がピンクや紫が好きだからって写真まで~(笑)
それ以降は普通に撮れました。
みんなで持ち寄ってお弁当やお菓子などをつまみながら、のんびりと過ごすお山の斜面。
桜は探したら1つ2つ咲いている感じだったのだけど、ただ自然の中にいるっていうのだけでリラックスするよね~。
ちなみにお弁当は、ちょうど玄米も白米も切らしていてもっていくご飯がなかったので、ライ麦パンをスライスして、ヘンプオイルに麻の実を入れたディップを持って行っただけ(笑)。
おまえはハイジかッッ!w
ここにヤギのチーズとかあれば完ぺきだよね(笑)

枚岡神社の鳥居は、大神神社や檜原神社のように鳥居の横棒のない形でした。
ご祭神の中に比売御神という名が。
この方、どうも瀬織津姫ぽい気がします。
同じように感じた方のブログ記事もありました。
拝殿の奥に社が見えたのですが、そちらのほうが気になりましたよ。
タンポポやハナニラやネモフィラなどが土手に咲いて、春でした。
山上の桜。

麓の桜。
そして、YちゃんやKさんから同じ質問を受けたので、同じように感じてる方が他にもいらっしゃるかな?と思いまして。
「ハイヤーセルフとはどうやって会話してるのか?」
えーとですね。
これって実は特別なことではなく、日ごろ誰しもがハイヤーセルフとはコンタクトを取っていて、会話もしています。
ただそれをそうだと認識していないだけで。
違う言葉でいうとインスピレーションと言われるものです。
そしてまた、ハイヤーセルフとは特別にコンタクトを深めていかなければ!と努力しなくても、ハイヤーさんは生まれてから一度も私たちから離れたことはありません。
というよりも、まずハイヤーさんがあって初めて私たちは存在しているという感じかもね。
操り手はハイヤーさん(本来の自分)で、マリオネットのように糸からぶら下がっているのが自意識のある自我(私)。
何か行き詰ったときに「あ!そういえば!」って急に閃いたり、こっちに行っちゃいけない気がするとか、急に気分が変わって予定変更したとか、そんな経験はないですか?
私たちは自分で決めて自分で行動しているように思っているけど、実はハイヤーさんが前もって段取りしていてその道を知らずに歩いている…ということじゃないかな~と思っています。
一番最初はアチラのほうからコンタクトがあったんですけどね。
「本当の自分はそんなんじゃなかったはず!」という一言が頭に響き。
それで、おお、やっぱりいるんや!と確信をもったというか。
(それはおそらく自殺しようかという気持ちが高まっていたときだったので、緊急性が高かったのだと思われます)
で自我のほうから、本当は近くにいるんでしょ?どうなの、なんか言いなさいよ的に、会話を始めてしまうのが私の方法です(笑)
具体的にどうやってコンタクトの練習をしたかというと。
1.寝る前に枕元にメモ帳を置いておく。
2.聞きたいことを簡潔にまとめて書いておく。
3.朝、起きぬけのボーっとしてるときに、その質問を読みながらぼんやりと思い描く。
4.しばし待つ。
5.そしたら何らかの文字なり声なり意識なり映像なり、チラリと感じたものをノートにそのまま書く。
6.自我が作り出したものでもなんでもかまわないので、気にせず書く。
7.はっきりと目覚めてきて思考が動き始めてきたら終わる。
半分寝てるくらいのときだと、これはミミズか?と思うような筆跡に出会えます。
そのくらいの朦朧具合でw
朝が辛い場合は、寝る前でも。瞑想後でも。
とにかく思考の静まっているときに試してみてください。
自我が勝手にストーリー作ってるんじゃないの?という半信半疑でも構いません。
そうであるなら、それが自我の願望なのだと受け止めてあげてもいいです。
その中に、自分では決して知り得ない情報が入っていたりします。
最初は玉石混交だけども、そのうち、これは確実にハイヤーさんだなっていうのがわかってくるようになると思います。
あと1度試したのは、駅から自宅までの道程で、ぞろ目を10個見せてくださいとお願いして歩き始めました。
44とか111とか88とか、そういうのを探しながら歩きます。
車のナンバープレートとか、ついつい意識して眺めてしまいます。
1つ、2つ、3つ、4つ、まぁこれくらいはまぐれでもあるよね~。
5つ、6つ、7つ、8つ、おお!ええ線まで来てるけどあとちょっとで家だよ、9つ…。
10個目あった!
最後の曲がり角の電柱に10個目のゾロ目がありました。
そのあとも11個目があったらそれもウソくさいと思って、マンションに入るまで探し続けたんだけど、10個ピッタリしか見つかりませんでした。
結構こちらからお願いすると、そうやって確信できるように証拠を見せてくれます。そんな感じで、自我の囁きとハイヤーさんからのコメントの違いを理解していったというか。
でも普段のハイヤーさん方は、どちらかというとゴロ合わせ的ダジャレだったり、数字や文字をヒントにして見せていたり、誰かの会話で急にその言葉だけ耳に入ったり、と、とても本当にさりげなく見せてくれています。
気付く気があるなら気付きなさい、くらいのレベルw
なのでこれに気付くためには、やっぱり思考のお喋りから解放されているのがベストですよね。
私がよくハイヤーさんからのインスピレーションという贈り物を受け取るのは、お風呂の中だったりベランダでのイップク中だったり、お布団に入って温まって眠る寸前だったり、瞑想の前後だったりします。
ポイントはリラックス、ノー思考。
届けられるインスピレーションは、言葉のように時系列に連なっているものではなく、イメージと理解が一緒にポンと、「ああ!なるほど!」と瞬間に理解できる状態で届くことが多いです。
それをブログにアップするときは、時系列のようにmie語に翻訳して書いています。
たまに時系列のときもあります。それはほんとに会話のようになります。
たぶん、私が理解して落としこむのを待って、続きを送るという感じかも。
そして、こちらから問いかけて答えを待つとき、変性意識(半瞑想状態)になって待ちます。
どうしてもキーボードを打ちたくなり、思考もないのに文字が勝手に出てきて文章を書くときもあります。
≪もっとハイヤーセルフはコミュニケートしたがっています
どうぞ意識を向けてみてください
心待ちにしています
求めてください
愛しています≫
と、また急に打ちたくなったので打ってみました。
今も私の説明じゃまどろっこしかったんでしょうねー、書かせろ!ばりにお出ましになりました(笑)
他には?と聞くと、喜びの気配。
嬉しいね、愛しいね、歓喜だね…という気配がします。
キャッチセンサーは眉間とハートの辺りに感じます。
こんな感じでしょうか。
何かほかに質問あれば、コメント欄にどうぞ♪
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