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2012年2月14日 (火)

★大きい卵が見つかった

またやってきました、仕掛けのタマゴ。
 
お金以外に、ホログラムの真実味を味わわせているものが「子ども」。
今回はこっちから来ました。
 
昨日の大物の話の中で、予防注射も人体が目覚めないようにするために仕組まれたものだという話があり。
 
私もそれには同意で、赤ちゃんのときからすべての予防注射を受けさせずに来たのです。
その頃は目覚めを意識していたわけではなく、わざわざ害のあるものを、かかるかどうかもわからない病気のために健康体を傷つけてまで植え付ける必要性を感じなかった。 
 
ところがです。
今回、思春期の女の子にガン予防の注射をしていると初めて知り。
そんなのがあるのか・・・。
 
まさか!
私の知らないうちに元オットは受けさせているかも!
 
帰宅後、出来れば避けてあげてほしいとメールをしたら。
電話があり、「もう2回受けさせた」と。
あぁぁ…。
 
「できれば残りの1回はやめてあげてくれないか」
「考えてみる」
 
むむむ。
胸のあたりにモヤモヤ~っとした失意とも悲しみとも取れる、暗い気持ちが広がりました。
私が一緒にいたら絶対に受けさせなかった。
子どもら自身が選択する権利を持たない、元オットさえも選択する意志を奪われている現状がとても悲しくなり。
 
私は毒素排出の酵素を摂り、子どもらは毒素を入れられている。
じゃあ酵素を持っていけばいいのか、というとそういう問題でもなく。
酵素はいずれ持っていくと思うけど。
 
この対比。
このホログラム。
これだ。
 
これが卵だよって教えてくれてるんだ。
 
お金の卵も強力だけど、この現実味ある卵もちょー強力です。

お子様をお持ちのあなた。
子どもが幻想だと思えますか?
愛して止まないその存在が、幻想に見えますか?
 
でも、幻想なのです。
 
あなたが、私が、愛してやまない愛しい我が子は、自分なんです。
 
子どもたちと私は同じ一つのもの。
 
別に存在している愛しい存在ではなく、同一だったのです。
 
いろんな感情を味わうことのできる場を創造するために、目の前に生み出した幻想だったんですよ…。
 
この文章の受け取り方によっては、非情な、愛情のかけらもない親の発言と捉えられるかもしれないけれど、そういう三次元的な意味ではありません。
 
子どもを失う恐怖たるや、もう自分が代わりに死んでもいいから助けて!くらいに強烈に恐怖なのです。
そりゃ実際にひとり失ってるわけだから、強烈に恐怖ですよね。
ちょっと考えただけでも泣きそうになるくらい怖い。
 
でも、幻想なんですよ。
 
これも卵だから。
 
この恐怖の中に飛び込んで、プロセスしました。
 
そしたら、自分と子どもたちを分けているものは何もなかった。
子どもとして存在する自分、私として存在する自分。一緒だった。
 
3回目をまもなく受ける直前というタイミングだったこと。
いきなりその話をされ聞いた途端に不安が湧いてきたこと。
サイト検索したら悪い情報がいっぱいあったこと。
 
卵から力を取り戻したあとに眺めたら、どう見ても仕組まれたホログラムのアトラクションにしか見えない。
抜群のタイミング。
目の前に展開する恐怖の未来図。
さぁ、プロセスやりなさい♪的な…。
 
悲しくモヤモヤ感じていたものも、恐怖も、今のところ和らぎました。
子どもに関して、完全に抜け切れたとは思えないけど。
 
でもいつか、一緒に人間ゲームを楽しんでいるもの同士♪という感覚で、愛し愛されのホログラムを創っていくんだなぁ~と思います。
 
いやぁこれもまたデカイ卵だよ…

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